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山江村が目指す復興

太古の昔から神々や自然と共にある暮らし、自然、人がもつ自己治癒力を高め、かちゃりの精神で大人から子どもたちに継承していく復興と創生を目指します。この基本理念を「鎮山親水」とします。

最新情報

本音で語ろう!「鎮山親水」ポータルサイト村長室

第6回のテーマは「石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ」

ポータルサイト村長室
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ

京都の佐藤さんを訪ねた理由 

山江村ではやまえ栗の6次産業化を核にした新たなにぎわいの拠点づくりがはじまります。そこで内山村長はかつてやまえ栗の加工品化や山江村未来塾100人委員会の立ち上げ等に貢献いただいた元コンサルタントの方を京都に訪問します。実はその方は人吉市出身でやまえ栗を使ったジェラートなどを販売する京都の人気店のオーナーです。

さて、いかなる対談になるでしょう・・・。

石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ
石蔵活用のにぎわい拠点整備で活性化へ

佐藤さんは人吉市出身、人吉高校の先輩!!

やまえ栗が農水省のGI登録に

山江村全体の活性化ビジョンは?

石蔵活用の拠点構想で活性化を

寄贈された山江村の石蔵が起爆剤に

官民の新しい発想で賑わいを創出

メロンドームで佐藤さんが手掛けたこと

やまえ栗のジェラート、京都の反応は?

佐藤さんの故郷・人吉市への思い

第1回ポータルサイト村長室

「やまえ鎮山林業塾」

第2回ポータルサイト村長室

​「コミュニティの再構築」

第3回ポータルサイト村長室

「やまえ栗で故郷活性化」

第4回ポータルサイト村長室

「担当課長が出演!!顔が見える行政へ①」

第5回ポータルサイト村長室

「担当課長が出演!!顔が見える行政へ②」

令和2年7月3日、熊本豪雨発生!!その時、山江村は・・・

線状降水帯北上、県道崩落、22の集落が孤立へ

夜の 9 時頃から大雨が降り始め、球磨川の南側に線状降水帯 がかかり北上。翌朝には田んぼの横を水がどんどん流れ、直後、淡島神社前の県道が 50 メートルにわたって崩 落、交通手段が寸断され 22 の地域(集落)が一気に孤立した。・・・

村民は・・・

村民

豪雨の中で、被災時に、各地区の村民が語ります。また、被災者自身も村内を歩きました。

関係機関は・・・

国交省

「球磨川流域全体の視点が必要」、国土交通省八代河川国道事務所長は村民と共に山田川の川筋を歩きました。

アドバイザーは・・・

アドバイザー山下教授

東京都立大学教授、社会学者。東日本大震災にも関わり、山江村復興計画策定に社会学的見地からアドバイス

各種ご案内

復旧情報

現在の復旧状況や、山江村役場からの情報をご案内いたします。

復興プロジェクト

基本⽅針をもとに、復興期に向け次の3つの仕組みを確⽴することを⽬標として、6つのプロジェクトに分類し、住⺠と共に取り組むこととします。

災害記録

災害から復旧復興までの記録(アーカイブ)を掲載

復興の原点

復興は地域づくりのSDGs
住民主体はここから始まった。

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パートナー

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山江村役場 〒868-8502 熊本県球磨郡山江村大字山田甲1356番地の1

電話:0966-23-3111(代表) ファックス:0966-24-5669


開庁時間(庁舎共通) 午前8時30分から午後5時15分
開庁日(庁舎共通) 月曜日から金曜日[祝日・休日および年末年始(12月29日から1月3日)を除く]

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