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山江村が目指す復興

太古の昔から神々や自然と共にある暮らし、自然、人がもつ自己治癒力を高め、かちゃりの精神で大人から子どもたちに継承していく復興と創生を目指します。この基本理念を「鎮山親水」とします。

最新情報

本音で語ろう!「鎮山親水」ポータルサイト村長室

第3回のテーマは「やまえ栗で故郷活性化」

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第3回はやまえ栗アンバサダーの平瀬祥子さんの東京のレストランで内山村長と関東地区丸岡会の内田昭男事務局長がやまえ栗で故郷山江村をどのように活性するかについて対談しました。

ポータルサイト村長室

○ 平瀬祥子さんプロフィール

 本場フランスや日本国内で研修後、2016年に「レ ストラン・ローブ」を開業。2020年にはゴ・エ・ミヨベ ストパティシエ賞を受賞。2022年に石川県金沢市に 「パティシエローブ 花鏡庵」をオープン。など輝か しい功績を持つ日本を代表するトップパティシエ。

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やまえ応援大使​

やまえ栗アンバサダー委嘱式

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1.平瀬祥子さんと山江村の出会い

2.関東地区丸岡会の応援団長!?

内田昭男さん

3.独自の旨味と風味がある やまえ栗 

4.大人も大喜び!!

平瀬さんのパティシエ教室

5.災害時も含めて やまえ栗をどう守るか

6.鎮山親水と店名<L'aube>の共通点

7.いも、栗、カボチャ、

柚子胡椒のスイーツを!

8.来年は栗を見て生産者と語りたい!!

平瀬さんからのメッセージ

9.「大事に使おう!! 故郷の栗」

内田さんのメッセージ

10.鎮山親水で村のにぎわいづくりを !!

(座談会終えて内山村長から)

第1回ポータルサイト村長室はこちらから

第2回ポータルサイト村長室はこちらから

令和2年7月3日、熊本豪雨発生!!その時、山江村は・・・

線状降水帯北上、県道崩落、22の集落が孤立へ

夜の 9 時頃から大雨が降り始め、球磨川の南側に線状降水帯 がかかり北上。翌朝には田んぼの横を水がどんどん流れ、直後、淡島神社前の県道が 50 メートルにわたって崩 落、交通手段が寸断され 22 の地域(集落)が一気に孤立した。・・・

村民は・・・

村民

豪雨の中で、被災時に、各地区の村民が語ります。また、被災者自身も村内を歩きました。

関係機関は・・・

国交省

「球磨川流域全体の視点が必要」、国土交通省八代河川国道事務所長は村民と共に山田川の川筋を歩きました。

アドバイザーは・・・

アドバイザー山下教授

東京都立大学教授、社会学者。東日本大震災にも関わり、山江村復興計画策定に社会学的見地からアドバイス

各種ご案内

復旧情報

現在の復旧状況や、山江村役場からの情報をご案内いたします。

復興プロジェクト

基本⽅針をもとに、復興期に向け次の3つの仕組みを確⽴することを⽬標として、6つのプロジェクトに分類し、住⺠と共に取り組むこととします。

災害記録

災害から復旧復興までの記録(アーカイブ)を掲載

復興の原点

復興は地域づくりのSDGs
住民主体はここから始まった。

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パートナー

熊本県ロゴ
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伸和コントロールズロゴ

山江村役場 〒868-8502 熊本県球磨郡山江村大字山田甲1356番地の1

電話:0966-23-3111(代表) ファックス:0966-24-5669


開庁時間(庁舎共通) 午前8時30分から午後5時15分
開庁日(庁舎共通) 月曜日から金曜日[祝日・休日および年末年始(12月29日から1月3日)を除く]

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