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プロフィール
登録日: 2022年3月24日
記事 (317)
2026年3月27日 ∙ 1 分
山江村防災マップを更新しました
村内全16行政区の「地域版防災マップ」を公開します。 このマップは、河川の氾濫による浸水想定区域や土砂災害警戒区域などの公的なデータに加え、住民の皆さまが実際に地域を巡回して確認した「危険箇所」を反映した、より実情に即した内容となっています。 【マップの更新について】 令和2年7月豪雨の経験を踏まえ、最新の状況を反映させるため、令和4年度から順次更新を行っています。ご自身のお住まいの地域の状況を改めて確認し、日頃の備えにお役立てください。 ※以下をクリックすると、山江村ホームページへ移動します。 ■ 山江村ホームページリンク ■ 全体図:R5年度作成 【行政区】 第1区:R6年度更新 第2区:R5年度更新 第3区:R5年度更新 第4区:R6年度更新 第5区:R7年度更新 (今回更新) 第6区:R7年度更新 (今回更新) 第7区:R6年度更新 第8区:R6年度更新 第9区:R7年度更新 (今回更新) 第10区:R7年度更新 (今回更新) 第11区:R4年度更新 第12区:R4年度更新 第13区:R4年度更新 第14区:R4年度更新 第15区:R5年度更新 第16区:R5年度更新...
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2026年3月23日 ∙ 1 分
山野草を食べる会
3月22日、今年もNPO法人かちゃリンクやまえ主催の「復興むらづくりカフェ・山野草を食べる会」が開催されました。 会場は万江筌野の椎葉さん宅。村内外から22名が集まり、春の里山で山野草に親しむひとときを過ごしました。 当日は、椎葉さん宅の周囲を散策し、ワラビやよもぎ、山ごぼう(アザミ)など季節の恵みを収穫。採取した山野草の解説を受けた後、調理して試食しました。天ぷらやおひたし、和え物など採れたてならではの香りと味わいを囲みながら、食事と交流を楽しみました。自然の豊かさに触れ、地域の知恵を学ぶこの取り組みは、地域の絆を一層深める貴重な機会となりました。
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2026年3月18日 ∙ 1 分
第4回山江村未来づくり協議会 ~農村RMO~
3月16日(月)、第4回山江村未来づくり協議会が開催され、令和7年度の活動報告が行われました。 報告では、「栗スマート農業」導入検証で作業時間が手作業の10分の1に短縮された成果や、村内農産物を活用した加工品の試作品評価、拠点施設「栗の駅」直売所を想定した農産物集出荷販売計画の策定状況などが共有されました。 さらに、九州の自治体で初となる東京大学(大学院情報学環 越塚研究室)との連携協定の締結も発表されました。今後はデジタルやAIを活用し、自動運転車による買い物支援や、ドローンによる医薬品配送などの実証実験・体験会が検討される予定です。 また、令和9年4月開業予定の拠点施設「栗の駅」のロゴマーク選定も行われました。提示された3案による投票の結果、1票差という接戦の末に以下のデザインに決定。村の新しい顔として歩み出すことになりました。 【栗の駅ロゴマーク】 【会議の様子】
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